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【ANA-中級】ANA VISA Suicaの魅力(第3回)

ANA VISAカード特集3回目は、先週の記事でも少しご紹介したポイント交換ルート。

年会費とANAマイル交換手数料の合計では、ANA VISA SuicaとANA JCBでほぼ同条件ですが、ANA JCBはポイント交換ルートでは使えません。

昔はCMサイト、ボイスポートのポイントをANA JCBのOkiDokiポイントに交換して、OkiDokiポイントからANAマイルというルートがあり、今は封印されてしまったのでOkiDokiポイントはカード利用かJCBのサービス(OkiDokiランド、JCBトラベルなど)でしか貯まりません。

ANA VISA Suicaは三井住友カードのワールドプレゼントポイントの対象カードなので、Gポイントからポイント交換できるのが魅力です。

カード利用により獲得したワールドプレゼントポイントはティーポイント経由でANAマイル(2円=1マイル)、JALマイラーならGポイント→Yahoo経由でJALマイル(2.02円=1マイル)とまずます。

ぷちマイラーはGポイントを楽天トラベルで使いたいので、今までだったらGポイント→ティーポイント→楽天でしたが、ティーポイント→楽天のルートが10月で終わってしまい、その後はGポイント→ワールドプレゼント→楽天ルートを使う予定で、どちらも等価交換です。

カード利用額が少なくてなかなか交換単位まで届かない。。。というときには、Gポイントからのポイント交換により、ワールドプレゼントの交換単位まで残高を引き上げるというメリットもあります。

ワールドプレゼント→ティーポイントの最小交換単位は200ポイントで普通なら20万円のカード利用が必要。

Gポイントからの最小交換単位はワールドプレゼント(100)=Gポイント(500)なので、10万円のカード利用と500Gで1,000ティーポイントということも。ワールドプレゼントポイントの有効期間は2年なので、あんまりカードを使わないという方は失効前にこの方法で交換しておきましょう。

先週の記事で紹介しましたがGポイントは三井住友カードが資本参加しているので、この提携は長く続いてくれると思います。。。


いちばんオススメのANAカードです。

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【ANA-上級】ANA VISA Suicaの魅力(第2回)

ANA VISA Suicaカード特集の第2回はANAマイルへの交換手数料について。

ANA VISA Suicaカードを利用するとまずは三井住友カードのワールドプレゼントというポイントが加算され、1,000円=1ポイント。

5マイルコース(1ポイント=ANA5マイル)の場合は交換手数料がかかりませんが、ANAマイル還元率0.5%と今ひとつ。10マイルコース(1ポイント=ANA10マイル)にするには6,300円の交換手数料が必要になってきます。

この6,300円の手数料、三井住友カードのサイトでは「年度」ごとに6,300円となっていて、「年度」とは4月から翌年3月のことのようです。

ということは1月にカードを利用して2月にポイントが加算され、3月、4月に交換すると6,300円が2回請求されてしまいます。

反対に5月に加算されたポイントを翌々年の4月にポイント交換をすれば、ポイントの有効期限(2年)にぎりぎり間に合いますし、交換した年度のカード利用によるポイントは翌年3月までの交換なら、4月に交換手数料を支払済み。ポイントの有効期限は2年でも、交換手数料は3年に1回ということができるようです。(ちょっと自信がないので間違ってたらコメントでご指摘下さい。。。)

ANAマイルへの交換手数料だけ見るとANA-JCBの方が年度で2,100円と割安ですが、ANA-JCBには年会費割引のサービスがありませんので、3年間の交換手数料+年会費を考えると、

ANA-VISA Suica:788円 X 3年 + 6,300円 =8,644円
ANA-JCB:2,100円 X 3年 + 2,100円 = 8,400円

とそれほど変わらず、3年間で差は244円とほぼ同条件。

VISAもJCBもゴールドカードだと10マイルコースの手数料が不要になりますが、三井住友カードのANAゴールドでマイペイすリボを適用しても、年会費12,000円以上なので、コストを押さえて100円=1マイルなら、ANA-VISA SuicaかANA JCBの普通カードが一番でしょう。


まだまだ魅力があるANA VISA Suica。

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【ANA-中級】ANA VISA Suicaの魅力(第1回)

今年の空マイルはJAL1本ですが、クレジットカード利用によるマイルは、今後のJALマイルの行方もどうなるかわからないので、JALカード、ANAカードの両方でマイルを貯めてます。

JALカードのブランドは、東急のポイントカード機能もついているTOP&Club-Qカードがおすすめで、PASMO・WAONのチャージでもJALマイルが貯まり、しばらくはこのブランドのままでいこうと思ってます。

迷うのがANAカードで、3~4年前はANA-VISA、最近まではANA-JCBでしたが、来年のJCBのポイント待遇があまりに悪いので、そろそろメインカードをANA VISA Suicaに切り替えようと思ってます。

このカード、いろいろな面でほかのANAカードより優れているので詳しく紹介してみようかと。

まずメインカードにしようと思った理由は年会費で、三井住友カードのマイペイすリボに申し込んでおけば年会費は788円。

同じ三井住友カードが発行するANA VISAの一般カードでも1,076円なのに、なぜかSuicaが乗っかると300円ほど安くなります。

ANAカードはJALカードと違って、ANA便に乗らなくても毎年カードの年会費を払うだけでカード入会・継続の1,000マイル(普通カードの場合)が加算され、単純に計算すると1マイル=0.8円以下。

ポイントサイトからの交換だとほとんどが1マイル=2円なので、年会費を払って継続マイルをもらうだけでもかなりの価値があります。

ただしマイペイすリボの割引が適用になるには、前年度の利用がないとダメという条件があったはずなので、継続ボーナスマイルだけを狙うときも年に1回はカードを利用しておきましょう。


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【共通】Get Money X 楽天の提携終了後は?

ポイントサイトのGet Moneyと楽天市場・楽天ブックスとの提携が8月末で終了になります。

最後の感謝祭ということで、通常1%還元なのが、8月31日までは2%還元とかなりハイレベルの還元率。

楽天市場の経由ポイントサイトは最近少なくなり、ちょびリッチ、へそクリックは広告をしているもののポイント対象外。Get Moneyも終了となると、残っているサイトでおすすめなのはGポイント、ライフマイル、予想ネットぐらいでしょうか?

Gポイントは通常0.5%還元が、毎月10日は2倍の1%還元になります。

2倍といっても1%還元なら予想ネットの常時1%還元と同レベルですが、ほかのポイントサイトではなかなか見かけない楽天トラベルの2回目以降1%還元は魅力的です。(ほかのポイントサイトはほとんど初回限りの獲得なので。)

ライフマイルは通常0.5%還元、ぷちマイラーはゴールド会員なので10%のボーナスポイントがついて実質0.55%還元です。

還元率だけだと予想ネット以下ですが、ゴールド会員以上の会員ステータス維持には楽天で1件の承認がどうしても必要になってくるので、少額ショッピングを中心に利用中。(なお、1ヶ月に2回以上利用してもライフマイルでは1件の承認なのでご注意を。)

予想ネットは常時1%還元でGet Moneyと同じですが、ゴールド会員の10%ボーナスがあるので、実質1.1%還元。還元率では1番ですが、難点はクリックポイントの貯まりが最近は今ひとつで、楽天市場のポイントが加算されてもなかなか交換単位の5,000ポイントに届かないということでしょうか。

Gポイントの10日2倍は、楽天の期間限定ポイント加算時期やポイント10倍期間とタイミングがあわないので、ライフマイルと予想ネットの経由が一番でしょう。

それでも2%還元はそうそうありませんので、今月中の注文ならGet Moneyがベストです。


楽天がなくなってもゲーム・クリックでそこそこのポイントが貯まります!

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【未分類】ポイントの格付け(最終回)

3回目になるポイントの信頼性、ここからが一番大切です。

金融機関や大手企業のポイントが安全というのは何となくわかると思いますが、一般的に知名度の低いポイントサイトのポイントなどはどうなのか?

やっぱりポイントサイトも会社の規模がバロメーターで、ショッピングサイトの楽天やYahooが上場しているのは、株に興味のない方でもご存じだとは思いますが、ポイントサイトでもライフマイルの運営会社はサイバーエージェントという上場企業です。

またポイントタウンの運営会社であるGMOメディアも上場企業のGMOインターネットのグループ会社、アンケートサイトのマクロミルも東証1部上場企業。

もうひとつの基準は、運営会社のバックに大企業がついているかどうか?

ぷちマイラーが大量にポイントを温存しているPeXも、サイトの会社概要を見てみると資本金2億弱と大企業ではありませんが、主要株主はECナビ、電通、電通ドットコム、そのECナビの主要株主はライフマイル運営会社のサイバーエージェント、電通ドットコムなど。

電通は日本最大の広告代理店ですし、サイバーエージェントも財務状況のいい上場企業ですので安心できそうです。

もうひとつのポイント中継点であるGポイントも出資者に住友商事、博報堂、三井住友カードなどの蒼々たる顔ぶれで、三井住友カードとGポイントとの提携の理由が今わかりました。。。

ちょびリッチもSBIホールディングスが株主と、このあたりまではトリプルAクラスと見ていいのではないでしょうか?

ポイントサイトの片隅には運営会社の情報が必ずありますので、どんな会社がサービスを提供しているのか見てみましょう。大企業が株主になってたり、思いのほか小さい会社だったりと意外な発見があるかもしれません。


ゴールド会員を維持できればクリックだけでもかなりのポイントが貯まります。

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【未分類】ポイントの格付け(第3回)

金融機関の次に安全と思われるのは、東証一部上場企業など大企業自体が発行しているポイントでしょう。

こちらの安全性も昨日の金融系と同じ理由で、やはりお客様への信用第一。ポイントを発行している会社はだいたい個人がお客さんの商売なので、客数の多い大手企業のポイントが消えるとなればマスコミに報道されるかもしれません。(JALマイルも一時期は新聞でよく紹介されていましたので。)

ポイント制度は本来2回目以降の利用を促進するのが目的なので、個人がお客さんでも購入頻度の少ない住宅メーカーや自動車ディーラーなどではほとんどポイントを見かけません。

大企業が発行するポイントで有名どころは、ヤマダ電気、ヨドバシカメラなどの家電量販店、JTB、じゃらんなどの旅行会社、TSUTAYA、GEOなどのCDレンタル店など。

ポイントサイトの名前は聞いたことがない方でも、このようなポイントは有名どころのポイントは持っている方も多いのではないでしょうか?

リピーターを呼び込むことが目的のポイントもマイルなどの他社ポイントとの提携先が増え、その提携先のポイント目的で自社の商品を買ってもらうというのも今では販売促進になってます。

ファミマでボーナスポイント付きの商品を購入し、ティーポイント経由でANAマイルというのはその典型で、ぷちマイラーもこの誘惑に負けて買い物してしまうことも。。。

そのポイントの安全性はやはり発行会社の業績で、公共性の高いJALマイルは今までと同じように使えているものの、ほかのポイント発行会社が会社更生法となったらどうなるのか?

上場企業はホームページでIR情報を公開してますので、決算書はよくわからない。。。という方も最近利益が出ているのか?ぐらいはチェックしておきましょう。

ここ数年赤字が続いている会社が発行するポイントは黄色信号で、大量のポイントを温存している方は要注意です。


マネックス証券にログインすれば会社四季報で業績がわかります。

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【未分類】ポイントの格付け(第2回)

ポイントのリスクについての第2回は、キャッシュバック以外のポイントの安全性について。

前回の記事で書いたキャッシュバックは実際のところポイントではないので、最も安全なポイントはどこなのか?

おそらく金融系のポイントで、クレジットカード会社、銀行、保険会社、証券会社など。会社が大きいだけでなく信用第一の商売なのでヘタな対応をすることがないであろう。というのがその理由です。

ポイント付与条件やポイント交換の提携がなくなるということはどこのポイントでも見かけ、もちろん金融系のポイントでも改悪されることはあるものです。

ただし今まで貯めた残高がいきなりなくなるということはないでしょうし、ポイント交換の提携がなくなるという場合でも、ここまでに交換してください!と数ヶ月の猶予期間は与えてくれます。

たまに「待ったなし」で提携を解消するポイントサイトもありますが、金融系のポイントでは見たことがありません。

安全性が高いと思われる金融系ポイントも、難点は交換ルート。

JCBのOkiDokiポイントはCMサイト、ボイスポートとの提携がなくなったので、カード利用によるポイント獲得が基本。りそなクラブもセシールから交換できなくなってしまったので、ポイント交換の中継点として使えなくなってしまいました。

ポイ探の逆サーチを見るとどこからポイントを交換できるのか?がわかるのですが、エアラインはすべて提携先があるのに、クレジットカードで提携先があるのはごくわずか。(逆サーチで太字になっていないのは、交換元のポイントがないということ。)

太字で提携ありの場合でも、「へそクリック→JCB」のカード保有など条件付きのものもあります。

そういう点では「Gポイント→三井住友カード」の交換ルートはかなり貴重な存在で、あまりこのルートを利用していなかったぷちマイラーも、ポイントの安全性を考えてこれから利用していこうと思ってます。


ANA VISA Sucaも三井住友のポイント対象です。

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【未分類】ポイントの格付け(第1回)

前々回の記事でポイントのリスク管理について、ご紹介しました。

とりあえず安全なところにポイントをまとめておくという内容で、そもそもどこのポイントが安全なのか?というのを連続記事でご紹介したいと思います。

以前に宝島社のポイント・マイル本でポイントに関するQ&Aが紹介されており、ポイントで何かあったときは運営会社にクレームを言うしかない。という内容でした。

法律で保護されているポイントはありません。航空会社のマイレージも同じで、会社更生中のJALマイルも今のところ前と変わらず使えてますが、使えなくなったとしても誰も守ってくれません。

そういう面で、とにかく安全なのはキャッシュバック。

ポイントサイトのポイントをキャッシュバックするなら、メガバンクよりネット銀行の方が交換手数料の面でおすすめで、中でも楽天銀行(旧イーバンク銀行)と住信SBI銀行の2つを持っておくのがいいでしょう。

ポイントサイトのポイントも、この2つの口座があればどこかしらのポイント交換によりキャッシュバックすることができます。

銀行の預金口座は数年前に上限1,000万円という条件がつけられたものの、預金保険機構が守ってくれるので安心。ネット銀行が預金保険機構の対象になっているかどうかわからなかったので、調べてみるとやっぱり対象になってました。(楽天銀行はこちら。住信SBI銀行はこちら。)

スカイマイルなどお金で買えるところもありますが、JAL・ANAはおそらくお金で買えるルートがないはずで(あまり自信がありません。。。)、キャッシュバックしてしまうとマイルへの道が閉ざされてしまいます。

ただし、ぷちマイラーのようにツアー派なら「ポイント→マイル→クーポン」に交換するとポイントの価値が落っこちてしまい、それなら無料か少額手数料でキャッシュバックしてツアー料金で使った方がお得。(カード利用を間に挟めばカード利用のマイルも貯まるので。)

ポイントをキャッシュバックするかどうか。。。と悩んだときは、短期間でキャッシュバックできるポイントで寝かしておきましょう。キャッシュバック完了までにポイントの運営会社が破綻しないか。。。と心配する時間が短くなります。

そういう意味で、PeX→楽天銀行のリアルタイムキャッシュバックはかなり貴重なルートです。


楽天銀行以外の他行宛振込手数料が月3回まで無料!

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【近況報告】8月第3週

今週のマイレージは、JALでWAON利用分など少しばかり増えたものの、JALツアーのクーポンレスで3万マイルが引き落とされ、残高は1万マイルを切ってしまいました。

ANAマイルはEdyマイルがちょこちょこと加算されて微増、スカイマイルは変わらずです。

JALマイルはもうちょっとマイルを貯めこんで、ツアー代金全額クーポンレスにしたかったのですが、7月・8月は忙しくて修行に旅立てず、結局75,000円ほどはJALカード払い。。。

自腹を切りたくないので、PeXからのキャッシュバックで充当し、今回もタダ旅行にしたいと思います。

アンケートサイトの本調査はマクロミルとリサーチパネルで各1回とまずます。ボイスポートも1回届いたものの間に合いませんでした。(このサイトは特に締め切りが早い!!!)

ポイントでは、昨日の記事でご紹介したとおり大移動して何が加算されたのかよくわからない状態です。

先週はポイントサイトのゲーム系の調子がよく、Chance Itの丸太渡りで50ポイント、ポイナビのけずろっとで50ポイント当選など。

極めつけはGet Moneyの毎日1,000円で、1,000円 X 8名の01ラインで当選。しかも1日キャリーオーバーがあったので、2,000円分の20,000ポイントでした。

Get Moneyの1,000円は2回目の当選ですが、前回は10,000ポイントだったのでうれしさも倍増。

01-03ラインは応募者2万名ほどの高きハードル。それでも地道に毎日チェックしていたらいつかは当たってくれるんですね。

Get Moneyはお友達紹介の50%ポイントバックなど魅力いっぱいなので、これからも長くつきあっていくポイントサイトでしょう。


50%の紹介ポイントバックは効果的。初心者にもおすすめです!

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【未分類】ポイント大移動でリスクヘッジ

前々回の記事で、あるポイントサイトが突然のサービス停止という記事を書きました。

そのサイトだけでなくほかのポイントサイトでもクリックポイントを中心に改悪が進んでいて、クリックや検索だけで交換単位までポイントを貯めるというのがなかなか難しくなってきています。

アンケートサイトは比較的軽少ですが、それでも以前より格段に依頼メールが少なくなったり、本調査の獲得ポイントが昔より減ったりと、こちらも交換単位までポイントを貯めるのに時間がかかっているような気がします。

ポイント貯金の時間効率が悪いサイトはもうやめてしまおうかなぁ?と最近は考えるようになり、今あるポイントを交換してさようならぁ・・・と決めているサイトは5つほど。

いろんなところにポイントを置いているぷちマイラーも、「ちょっと緊急事態かも。」ということで、今日はポイント大移動をやってみました。

* ポイントミュージアム(6,000)→PeX(6,000)
* ドル箱(2,400)→PeX(24,000)
* ライフマイル(6,000)→PeX(6,000)
* マクロミル(500)→PeX(5,000)
* ボイスポート(294)→PeX(2,940)
* キューモニター(300)→PeX(3,000)
* Warau JP(5,000)→PeX(5,000)
* Get Money(25,000)→PeX(25,000)
* ECナビ(7,000)→PeX(7,000)
* Chance It(5,000)→PeX(5,000)
* TEPORE(3,000)→Gポイント(270)
* セシール(8,820)→Gポイント(8,400)
* ポイントボックス(27,000)→楽天銀行(2,700)


ポイントモンキーも2,500ポイントほどあったので25,000PeXポイントに交換しようと思ったら、スターター会員なので100ポイントの手数料が必要とのこと。来月中には未承認のポイントが反映されて手数料0円のスタンダード会員にランクアップしそうなので、とりあえず今回はスキップしました。

今回の交換先はPeX、Gポイント、楽天銀行の3つで、これでとりあえずはひと安心でしょう。(この3つがダメならどうしようもない。。。)


安定感抜群の楽天スーパーポイントが貯まるカードです。

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【JAL-初級】先着10,000名様に100ポイントプレゼントのJTB

JTBトラベルポイントで、JTB INFO CREWの会員登録とMy SHOPの登録をすると先着10,000名様に100ポイントがもらえるキャンペーンをやってます。(詳しくはこちら。)

キャンペーン期間は2010年8月20日から9月30日まで。先着のポイント配布なので、JTB INFO CREW未登録の方は早めに登録しておきましょう。

もれなく100ポイントのほかに抽選で20名にも10,000ポイントなので、もしかしたらJAL5,000マイルになるかもしれません。

JTBのポイントをJALマイルに交換するにはJTBトラベルポイントJMBカードが必要ですが、2010年9月30日までの申込みなら入会金(500円)が無料なので、こちらも申し込んでおきましょう。

JTBにはINFO CREWのポイントとトラベルポイントの2種類があり、今回のキャンペーンでもらるのはトラベルポイントの方。

INFOR CREWポイントは毎日のスロットゲーム、週1回のアンケートでコツコツと貯めることができ、JTBのホテル予約などによる獲得ポイントとあわせて1,000ポイントになれば、JTBトラベルポイントに交換可能。週1回の3ポイント付きメールもワンクリックで3円分(JAL1.5マイル分)と割のいいポイントです。

またJTBトラベルポイントは、Gポイントからだと100ポイント、PeXだと2,000ポイントで交換でき、毎日のクリックとポイント交換を組みあわせて5,000ポイント貯まればJAL2,500マイル。2円=JAL1マイルと交換レートも優秀でしょう。

JTB→JALの交換単位のハードルが高くても、Gポイント、PeX→JTBのハードルが低いので、5,000ポイント貯めるのもそれほど苦になりません。

今回のキャンペーンの100ポイントからJTBのポイント貯金を初めてみてはいかがでしょうか。。。


地道なクリックとキャンペーンのポイントを合算して、目指せJALマイル!

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【未分類】ポイントサイトの見定め

ブログで悪口を書きたくないのであえて名前は出しませんが(知っている方は読めばわかると思います。)、あるポイントサイトがいきなりのサービス休止、もしかしたら終了かもしれません。

口コミサイトでかなりの方がそのポイントサイトについて書き込んでいて、中にはキャッシュバックの申請までしたのに入金しないとあまりにひどすぎる対応です。

3年ほど前にあるポイントサイトからサービス終了のメールが届いたという記事を書きました。

もちろんその後ポイントを貯めることはできなくなりましたが、そのときは交換単位未満のポイントも数週間後にはきっちりとキャッシュバックしてくれたので全く被害はなく、今から考えるとかなり良心的。

今回のポイントサイトは、状況の説明もなくずっとログインさえできない状態。以前も何度かログインできない状態になったことがありましたが、今回はかなりの期間続いてます。ポイント残高は700円分ぐらいあったと思うのですが、諦めるしかないのでしょうか?

一時期結構なクリックポイントが貯まっていたのでこのブログでも紹介し、このブログ経由で申し込んだ方も数十人いらっしゃいます。

昔はきっちりとポイント交換できてましたし、このポイントサイトは某Jリーグのオフィシャルスポンサーだったこともあって、安心して紹介してたらこの結果。このブログ経由で申し込んでくださった方に申し訳ない。。。

かなり前にクレジットカードを発行しているポイントサイトは安心できるであろう。という記事を書いたことがありますが、このポイントサイトでも確かクレジットカードを発行していたと思うので、完全に裏切られてしまいました。

ポイントは銀行預金みたいに預かっている会社がコケても誰も助けてくれないので、自己管理で切り抜けるしかありません。

あまり早く交換しすぎると、この前の楽天スーパーポイント→ANAマイルのダブルマイルキャンペーンなどでボーナスポイント・ボーナスマイルを逃してしまうこともありますが、長期間ポイントサイトで温存しておくのもリスクあり。というのが今回の教訓です。

マクロミルへ登録
東証1部上場企業のマクロミル。一番安心できるポイントです。

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【未分類】infoQの100ポイントクーポンが実質無料に。

PeXポイントに交換できるアンケートサイトのinfoQで、クーポン交換促進キャンペーンを開催しています。

infoQはアンケートサイトで事前調査に回答すると3ポイント、本調査なら数十ポイントというのが一般的。100ポイント貯まればいろいろなクーポンに交換できます。

10月25日までのキャンペーン期間中は、100ポイント使うと100ポイントもらえる簡単なアンケートが届き、そのアンケートに回答すれば実質タダでクーポンがもらえるということに。

infoQにログインしてポイント交換メニューを見ると、関西でもグルメクーポンを中心にいろいろなところで使えるクーポンが用意されてます。

1ポイント=1円のポイント価値なので、100ポイントをキャッシュバックすると100円。クーポンの中には数千円の割引というのもあり、3つのキャンペーン期間で3回ポイントバックが頂けるので、近所で使えるレストランがないか探してみましょう。

おそらくホットペッパーやぐるなびなどの割引クーポンとの併用はできないと思いますが、いくつかほかのクーポンサイトで掲載されていないレストランを見つけたので、そういうお店では利用価値が高いかもしれません。

infoQのポイントは1,000ポイント貯まればPeXに交換ができ、Yahooポイント経由でJAL500マイル。

楽天銀行やジャパンネット銀行に直接キャッシュバックすることもできますが、どちらも100ポイント(100円分)の交換手数料が必要になるので、手数料無料のPeXポイントに交換して、ほかのPeX提携サイトとポイントをまとめてからキャッシュバックする方がお得です。(楽天銀行、住信SBI銀行などにキャッシュバックすると交換手数料は500ポイント(50円分)なので。)

通常infoQに入会すると入会の50ポイントとWelcomeアンケートの10ポイントで60ポイントなのが、10月25日までのキャンペーン期間中は+50ポイントでいきなり110ポイントと入会するだけでいきなりクーポンに交換することができます。

ぷちマイラーのポイント通帳を見ると8月は本調査なしで49ポイント。アンケートの頻度もまずまずなので、1年でJAL500マイルぐらいは十分狙えるサイトでしょう。

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【ANA-初級】不要なCD・本などの売却でANA250マイル

ティーポイント本家のTSUTAYAとネットオフのコラボキャンペーンで、もれなく500ティーポイントがもらえるキャンペーンを開催しています。キャンペーン期間は2010年8月6日から31日まで。

以前もT-SITEかどこかで、ブックオフのネット買い取りを申し込めばティーポイントがもらえるキャンペーンをやってました。ネットオフはブックオフと同じ会社で前回と同じだと思ったら、ネットオフはブックオフの起業家支援制度により設立された別の会社で、前のキャンペーンとはちょっと違うようです。

ネットオフのネット買い取りも基本はブックオフと同じ流れで、WEB上で買い取りの申込みをした後、段ボールに箱詰めして宅急便の着払いで送付するだけ。

送料無料でキャンペーン期間中は10点から買い取りしてくれるのもうれしいサービスです。

CDはアルバムなら何でもOK(マキシシングルは2003年以降の発売分のみ)。本は雑誌など一部対象外の商品もありますが、文庫本なら何でもOKのようです。

本やCDの買取りの査定額は微々たるものになると思いますが、送料などの費用はかかりませんし、もう使っていない商品なら本棚やCDラックもスッキリ!

500ティーポイント頂けるのなら、わずかな査定額でも捨てるよりはいいでしょう。

なお500ティーポイントをもらうためには、キャンペーンページでティーポイント会員番号を入力して、「らくらく買取に申込む」もクリックし、申込み時にクーポン番号の入力も必要になりますのでご注意を。

ところで、こういうキャンペーンはお一人様1回限りのものが多いのですが、今回のキャンペーンは「お一人様何口でもご応募いただけます。」とキャンペーンサイトに書いてます。

iTuneに入れてほとんど使っていないCDが大量にあるので、5回申し込んで2,500ポイント(=ANA2,500マイル分)ぐらいを目指してみようと思います。。。


500ポイントもらえうのはTカード会員だけ!

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【ANA-上級】ファミマTカードの意外なメリット

週末に朝日新聞で、コンビニの収納代行の気になる記事を見かけました。(WEB版はこちら。)

税金や公共料金などコンビニのレジで払える収納代行業務で、コンビニの店員が客のお金を着服するというケースが相次いでいるそうです。

客は支払った証明として領収書にコンビニのハンコをもらうのが一般的ですが、ハンコだけでなくレジで発行されたレシートも保管していた方が安全とのこと。

公共料金などの収納代行といえば、2年ほど前までEdyで払えるコンビニが多数ありました。

今では見かけなくなってしまいましたが、収納代行の電子マネー払いやクレジットカード払いができると、コンビニの店員はそう簡単に着服できません。

またコンビニは強盗が入る可能性もあるので、客が電子マネーやクレジットカードで支払うとレジに現金が残らず、コンビニ側のリスク削減になると思うのですが、なかなか浸透してくれません。

そういう意味で、陸マイラーにとって収納代行の最後の砦といわれているファミマTカードはかなり貴重です。

ファミマで収納代行の用紙とファミマTカードを渡して「クレジットで。」と伝えれば、クレジットカード払いで収納代行の料金を支払うことができます。

200円=1ポイントのクレジットポイントも貯まりますので、1万円の税金をファミマTカードで支払うと50ポイント。獲得ティーポイントの確認はファミマのレシートに表示されて、そのレシートがクレジット払い(=収納代金支払い)の証明にもなりますので、(ないとは思いますが。。。)万が一着服されてもそのレシートがあればかなり安全です。

ファミマTカードは収納代行でポイントが貯まるだけでなく、こういうメリットもあるのだなぁ。。。と感じた記事でした。



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